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個人レッスン488回目(2018/11/2回目)


    「クラークでファーストスタディーが終わってセカンドに行くと、音がベロベロ。
    今までの倍ファーストスタディーに時間をかけてるからでしょうか?」

    「練習するときは、ちゃんと休まないとだめですよ。
    もう一人自分がいると思って、一回吹いたらその分休んでください。」

    時間がもったいないので、ついつい吹きすぎるんですよね。


    Twenty-Two Duetsu(RATHGEBER)

    10番 MENUET

    ドからシへピストンなしで動く練習をしてから、低いミとファのトリルは安定感が増しました。
    上のミとファはまだ駄目ですね。

    ずっと音程を考えるのに慣れてないんですね。


    9番

    16分音符のスラーがいい感じになってきました。


    練習、練習。

    個人レッスン487回目(2018/11/1回目)



      Twenty-Two Duetsu(RATHGEBER)

      10番 MENUET

      トリルができない。

      ドからシへピストンなしで動く練習。
      「これは難しいので練習しなくていいですよ。」
      と言われましたが、やってみてます。

      一日中練習しないと、思い通りの練習はできませんね。

      9番

      まだ16分音符のスラーがいい加減。

      練習、練習。

      個人レッスン486回目(2018/10/3回目)


        アーバンとクラーク、トランペットでは有名な教則本ですね。

        クラークの録音はYoutubeにもあるそうです。

        アーバンはピストンのトランペットを広めた方。
        どんな演奏者だったかは、録音がないのでわからないそうです。

        Twenty-Two Duetsu(RATHGEBER)

        10番 MENUET

        曲の感じがつかめませんね。
        トリルもわからないというかできない。

        師匠に吹いてもらいました。
        トリルはミとファ♯。(難しい。)

        後で復習しましょう。


        9番

        16分音符のスラーがいい加減。
        バジングで吹くと全然その音が鳴ってません。orz

        ここでアーバンの話をしたんですが、
        「アーバンの教則本は、パリの『コンセルバトワール』のトランペット科の教則本です。
        できなくて当たり前なんですよ。」

        「クラーク」はと聞くと、
        クラークが日々練習してたのを出版した本だそうです。

        もう石の上にも3年の5倍やってますから、少しでも前に進みたいですね。


        5番

        リズムも取りやすくなってきましたね。
        高い音で聴きぐるしくなるのが問題ですね。(汗)


        練習、練習。

        個人レッスン483回目(2018/9/3回目)


          Twenty-Two Duetsu(RATHGEBER)

          9番

          Larghetto(♩=116)と書いてある。
          この速さじゃ無理やわ。

          「Larghettoは、ゆったり遅くという意味ですよ。
          インテンポより遅くなるのはいいけど、速くなってはいけません。
          子供の手を引いて歩いていく感じです。」
          「116のテンポは?」
          「でたらめですね、メトロノームにもあるでしょ。」
          ありました、50くらいのところに。

          Larghettoの意味は、Largoより少し早く。
          Largoは、ゆったりと遅く。

          ものを知らないにもほどがある。orz


          8番

          今までで一番いい出来ですね。


          7番 GIGUE

          グダグダ。
          呼び練習なしでは吹けない曲です。


          6番

          「ADAGIOですから、十分ゆっくり吹いてください。
          2拍で一拍の感じで。」
          ゆっくり吹くと高音が難しいです。


          5番

          これも呼び練習なしで吹くと、外れる、落ちる・・・・


          4番

          これは卒業しましょう。


          3番

          もうちょっとまともに吹きたいです。
          16分音符のスラー、やっぱり練習しかないんでしょうね。


          2番

          これも卒業。(笑)


          練習、練習。

          個人レッスン482回目(2018/9/2回目)


            レッスン間に練習できたのが一日だけというアカン状態。
            リハビリレッスンです。

            Twenty-Two Duetsu(RATHGEBER)

            8番

            少しは相手の音を聴くことができたけど、きれいに響くまではいかないな。


            7番 GIGUE

            最初の演奏は、少しテンポが遅くて感じが出なかった。
            2回目テンポを速くすると、こけてしまった。


            6番

            スラーで上のラまで上がるときに、舌の使い方が悪いと落ちてしまう。
            ゆっくり吹くと粗が丸見えや。


            5番

            この曲を軽やかに吹きたい。


            練習、練習。
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