個人レッスン392回目(2016/3/1回目)


    旧アーバン デュエット 7

    BERP(金属製のマウスパイプに刺すタイプ)を使って練習。
    常に音程を考えるからなのか、直後は良い音色なんですけどね。

    音程とか音色、吹けたか吹けないかは、他人の感覚で判断するものではなく、
    自分が何を求めて吹いているかだと。
    「これでいいや!」と思ったらそこまでで終わってしまいます。

    旧アーバン デュエット 4

    これもBERPで練習。
    時間はかかりますが、近道は無いんですよね。

    旧アーバン デュエット 5

    これは吹きやすいんですが、精度を上げていきましょう。

    旧アーバン デュエット 6

    高音があがりきれてないのが、BERPで練習するとよくわかります。

    旧アーバン デュエット 8

    装飾音符とターンがわからなかったので、師匠に吹いてもらいました。
    最初は何もなし。
    「え?吹きますか?」
    装飾音符はまだわかりますが、ターンは不可能です。

    「ターンとグルペットの違いは?」
    「長くなりますよ。
    基礎からの説明になりますから。」

    自分で調べてから、訪ねましょう。

    練習が山積み。

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